月別アーカイブ: 2013年5月

眼科検診


体はいたって丈夫な私ですが、小さい頃から近視で23才の時には網膜はく離の手術も受けているので眼には注意をしています。
先日かかりつけの眼科医のところで検診を受け、念のためにと勧められて今日は岐阜大学病院に行ってきました。
結果は特に問題なく安心しましたが、何年か前に来たときと同様に非常に時間がかかり今日も診断は10分なのに、視力検査など3つの検査を受けるために3時間かかりました。
医師に多さに比べて検査技師の数が少ないために検査待ちが生じており、改善して欲しいなと思いました。

岐阜県東海北陸自動車道建設連絡協議会


ホームページを刷新しましたが、早速見ていただいた方から連絡をいただきました。
午後から自民党県連の政調会議を済ませて、県庁で行われた岐阜県東海北陸自動車道建設連絡協議会に参加ししました。
国交省と中日本高速道路の方の「これからの高速道路整備について」という講演をお聞きしました。
東北の震災での高速道路の緊急時の役割や岐阜県の今後の高速道路整備スケジュールなど大変に勉強になりました。

ホームページ リニューアル


一昨日ホームページをリニューアルし、ずいぶん見やすくなったとか動画も含めて活動がよくわかるとのお声をいただきました。
今日も大学の先輩と話していて、昭和30年代には厳しいがITの活用は商売にも不可欠ということをお聞きしました。
しかしながら、対話や飲み会といったアナログ的な人間関係なくしてはITだけでは成功はないという結論でした。
多くの皆さんに議員活動を理解していただけるように、IT とアナログ的な広報活動をしなければと思います。

一般質問準備


6月の県議会定例会が11日に開会される予定です。
今回も一般質問に登壇しようと準備を始めています。
歯科の予防についてと在宅医療について質問をしようと考えています。
昨年厚生環境委員長を務めている間に考えてきた事案です。

猟友会


猟友会の会長さんからご要望も含めていろいろなお話を伺いました。
3月の定例会で有害鳥獣のについての質問をさせていただきましたがいろいろな課題があるようです。
猟銃所持免許の更新について講習は必要であるが、射撃技術を厳しくし過ぎているというご意見でした。
猟友会メンバーが高齢化し新たに狩猟免許を取得する人も減少している現状で免許の更新をあまり厳しくすると有害鳥獣駆除に影響が大きいようです。

開会式


早朝から那加地区の消防操法大会、各務原市民体育大会、バドミントン競技の高校生大会の開会式と続きました。
操法大会は自分自身も雄飛ヶ丘班の番員として優勝経験があるのでゆっくり観戦したかったのですが残念でした。
バドミントンの開会式では市内の高校生で、これだけ多くの参加者があるのかと競技人口の増加に感心しました。
春のシーズン天気にも恵まれて、各所でいろいろな行事が行われました。

自民党会議


午前中は自民党岐阜県連、午後からは自民党各務原支部の会議がありました。
岐阜県連は6月1日に行われる定期大会にむけた執行部会議と常任総務会の合同会議が行われたあと、7月の参議院選挙の対策会議が行われました。
午後からは各務原支部の支部総会、役員総会が行われました。
参議院選挙に向かって自民党が安定政権の確立のために一丸にならなければと思います。

中濃・各務原・尾張北部連絡幹線道路協議会


パターゴルフ大会の二日目が90名の参加で開催することができ、今日は私も皆さんに交じって初めてプレーをしました。
初めてでしたので感覚がなかなかつかめませんでしたが、何とかラウンドすることができました。
プレー終了後30分程度の県政報告をさせていただいてから、着替えて中濃・各務原・尾張北部連絡幹線道路協議会に参加しました。
新愛岐大橋の建設推進を中心に活動する協議会ですが、愛知県との連携も必要でなかなか計画が進んでいかないのが歯がゆく感じます。

木曽三川公園建設促進上流域連絡協議会


午前中ホームページの更新の最終的な打ち合わせしたので近日中に刷新されます。
午後からは木曽三川公園建設促進上流域連絡協議会と伊奈波食品衛生と調理師協会の総会後の懇親会に参加しました。
意外と知られていませんが、各務原市の木曽三川公園は河川環境楽園とかさだ広場、各務原アウトドアフィールドがあって年間400万人を超える来場者があります。
「清流の国」を岐阜県のブランドとして推進しているところであり、より一層の整備促進と交通アクセス向上のためにスマートインター建設が望ましいと思います。

パターゴルフ大会


例年行っている後援会のパターゴルフ大会と県政報告会を今日と24日の二日間で行います。
今日は暑い日でしたが無事一日目を終えることができ、30分近く県政報告もさせていただいました。
父の時代の開催当初はこの施設を知っていただくために開催していましたが、整備も行き届いており利用者も年々増加していると思います。
当時より参加者の皆さんも腕前を上げておられ、かなりレベルの高い大会になっています。